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名鉄100系の工作(その2) [鉄道模型]

名鉄100系ですが買ってから暫く眠らせてましたが、ようやく箱の中身を出して工作を開始しました。今日は1日かけて車体の工作です。
※RMMの285号(着色済みペーパキットのトリセツ)の記事が参考になります。

側板の腰部分に丸みがあるので少し曲げクセを付けてから内板と外板を貼り合わせますが、丸めの加減が微妙です。少し曲げクセがあるぐらいでいいのかもしれません。
M100_02.jpg

貼り合わせは瞬間接着剤(サラサラタイプ)で行いますが、以外と流れこんでくれるので
簡単です。多めにならないように注意が必要です。
M100_03.jpg

妻板を合わせますが車体の内側に入る構造なので隙間を作らずに貼り合わせるのがポイントです。組み方はブラスキットをハンダ付けする時と同じ感覚での工作です。
M100_04.jpg

今日は車体まで組あげた状態です。
M100_05.jpg

前面は、ヘッドライトの穴が開けたくてまだ貼り付けていませんが、貼り合わせるとこんな感じかなというところです。
M100_06.jpg


今回はここまでです。
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